医療法人愛仁会 高槻病院

2013年度~2015年度

病院全体の指標

  2014年度 2015年度 2016年度
許可病床数 477床 477床 477床
平均在院日数 12.1日 11.7日 11.3日
ICU平均在院日数 3.0日 3.3日 3.4日
剖検数 12 13 12
剖検率 3.5% 4.1% 3.6%
褥瘡院内発生率 0.55% 0.47% 0.34%

臨床研修に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
研修医数 28 27 27
指導医数 62 76 74
卒後臨床研修マッチング希望者の
募集人数に対する割合
346% 315.3% 361.5%
後期研修への継続希望の割合 50% 64% 38%

がんに関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
舌(その他)の悪性新生物 0 0 0
口腔(その他)の悪性新生物 1 0 0
耳下腺の悪性腫瘍 0 0 0
中咽頭の悪性新生物 0 0 0
梨状陥凹の悪性腫瘍 0 0 0
口蓋の悪性新生物 0 0 0
下咽頭の悪性新生物 0 0 0
食道の悪性新生物 31 24 19
胃の悪性新生物 237 215 163
小腸の悪性新生物 15 1 8
結腸の悪性新生物 249 192 257
直腸S状結腸移行部の悪性新生物 18 38 19
直腸の悪性新生物 76 87 82
肛門および肛門管の悪性新生物 1 0 1
肝および肝内胆管の悪性新生物 103 107 97
胆嚢の悪性新生物 28 47 49
その他の胆道の悪性新生物(胆管・十二指腸乳頭部など) 18 15 29
膵の悪性新生物 86 117 170
その他の消化器の悪性新生物(脾の悪性腫瘍など) 2 0 0
副鼻腔の悪性新生物 0 0 0
喉頭の悪性新生物 0 1 0
気管の悪性新生物 0 0 0
気管支および肺の悪性新生物 252 259 231
胸腺の悪性新生物 1 0 4
心臓・縦隔の悪性新生物 3 0 0
皮膚の悪性黒色腫 1 0 0
皮膚のその他の悪性新生物 9 10 12
中皮腫 11 6 6
末梢神経および自律神経系の悪性新生物 0 0 0
後腹膜および腹膜の悪性新生物 2 1 2
その他の結合組織および軟部組織の悪性新生物 1 0 1
乳房の悪性新生物 106 89 92
外陰(部)の悪性腫瘍 0 0 0
膣の悪性新生物 0 0 0
子宮頚部の悪性新生物 34 52 28
子宮体部の悪性新生物 83 45 71
卵巣の悪性新生物 143 152 175
卵管の悪性新生物 0 0 0
胎盤の悪性新生物 0 0 0
陰茎の悪性新生物 1 2 0
前立腺の悪性新生物 63 71 67
精巣<睾丸>の悪性新生物 2 2 8
その他の泌尿器の悪性新生物 0 0 0
腎盂を除く腎の悪性新生物 11 18 17
腎盂の悪性新生物 4 6 9
尿管の悪性新生物 1 3 9
膀胱の悪性新生物 25 164 223
脳の悪性新生物 15 9 14
脊髄、脳神経および中枢神経系のその他の部位の悪性新生物 0 0 0
甲状腺の悪性新生物 0 0 2
副腎の悪性新生物 0 0 0
リンパ節の続発性および部位不明の悪性新生物 4 2 7
呼吸器および消化器の続発性悪性新生物 59 47 35
その他の部位の続発性悪性新生物(脳腫瘍など) 55 67 67
原発不明癌 7 2 5
ホジキン病 0 0 0
ろ胞性「結節性」非ホジキンリンパ腫 2 16 10
びまん性非ホジキンリンパ腫 23 10 17
成熟T/NK 細胞リンパ腫 0 3 5
非ホジキンリンパ腫のその他および詳細不明の型 3 6 7
多発性骨髄腫および悪性形質細胞腫瘍 6 5 7
リンパ性白血病 0 0 2
骨髄性白血病 7 10 4
細胞型不明の白血病 0 1 0
多部位の悪性新生物 0 0 0
その他および部位不明の消化器の上皮内癌 0 2 0
口腔、食道および胃の上皮内癌 0 1 1
結腸・直腸上皮内癌 21 16 15
呼吸器系の上皮内癌 0 0 0
上皮内黒色腫 1 0 0
皮膚の上皮内癌 5 4 4
乳房の上皮内癌 2 11 9
子宮頚部の上皮内癌 23 25 13
その他および部位不明の上皮内癌(膀胱の上皮内癌など) 0 1 0
子宮内膜上皮内癌 0 0 0
膀胱上皮内癌 18 27 0
粘膜下腫瘍(GIST) 5 1 9
外来化学療法のべ患者数(レジメン数)※1 980 1017 1300
入院化学療法のべ患者数(レジメン数) 836 770 797
悪性腫瘍手術 431 576 559
放射線治療件数 ※2 170 253 233
オピオイド(癌性疼痛における鎮痛薬)導入患者数 ※2 194 159 208
緩和ケアチームの活動実績 ※2 72 96 94
院内がん登録数 ※2 876 894 1008

※1 外来のみ
※2 入院・外来

栄養管理に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
NST活動数 174 303 317
栄養指導件数 4,049 4,881 3,881

薬剤管理に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
服薬指導件数 20,094 22,249 16,928

周産期・小児に関する指標

体重別在胎週数別新生児数
  2014年度 2015年度 2016年度
~499g 22~36週 2 8 8
37~41週 0 2 0
42週以上 0 0 0
総計 2 10 8
500~999g 22~36週 27 19 31
37~41週 0 0 0
42週以上 0 0 0
総計 27 19 31
1000~1499g 22~36週 28 33 27
37~41週 0 0 0
42週以上 0 0 0
総計 28 33 27
1500~1999g 22~36週 73 57 55
37~41週 9 8 5
42週以上 0 0 0
総計 82 65 60
2000~2499g 22~36週 116 91 89
37~41週 90 104 95
42週以上 0 0 0
総計 206 195 184
2500~2999g 22~36週 41 51 46
37~41週 476 492 411
42週以上 1 0 3
総計 518 543 460
3000~3499g 22~36週 1 4 6
37~41週 423 395 418
42週以上 1 7 2
総計 425 406 426
3500~3999g 22~36週 0 2 0
37~41週 87 92 95
42週以上 1 1 1
総計 88 95 96
4000g~ 22~36週 0 0 0
37~41週 8 2 9
42週以上 0 0 0
総計 8 2 9
合計 22~36週 288 265 262
37~41週 1093 1095 1033
42週以上 3 8 6
総計 1384 1368 1301
  2014年度 2015年度 2016年度
MFICU延患者数 1,704 1,983 1,972
MFICU実患者数 376 416 334
NICU延患者数 16,755 14,143 16,340
NICU実患者数 1,021 923 962
  2014年度 2015年度 2016年度
新生児呼吸管理症例数 239 219 239
新生児仮死数 134 104 106
新生児搬受入数 110 105 75
母体搬送受入数 212 202 208
  2014年度 2015年度 2016年度
年間分娩数(児の数)*22週以上 1,384 1,368 1,283
帝王切開数(母の数) 444 447 408
  2014年度 2015年度 2016年度
ハイリスク妊娠 合計 130 172 173
  2014年度 2015年度 2016年度
ハイリスク分娩 合計 302 276 312

救急に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
救急搬送数 6,453 7,080 7,655
 うち6歳未満 1,355 1,620 1,682
 うち外来の患者数 3,771 4,187 4,719
 うち入院した患者数 2,682 2,893 2,946
 うち6歳未満入院患者数 479 531 546
時間外緊急外来患者数 8,279 9,011 9,709
 うち6歳未満 2,259 2,625 2,816
時間外緊急入院患者数 3,871 4,201 4,203

麻酔に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
全身麻酔(吸入) 857 769 819
全身麻酔(TIVA) 175 280 296
全身麻酔(吸入)+硬・脊・伝麻 1,082 836 1,014
全身麻酔(TIVA)+硬・脊・伝麻 264 520 420
脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔(CSEA) 22 22 47
硬膜外麻酔 0 0 1
脊髄くも膜下麻酔 33 42 46
伝達麻酔 0 2 2
その他 2 3 6

検査に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
心臓カテーテル検査数 876 868 920
超音波検査件数 腹部エコー 5,206 4,971 4,967
心エコー 9,661 11,202 12,201
気管支鏡件数 155 147 138
内視鏡件数 上部内視鏡 4,092 4,123 3,727
下部内視鏡 2,632 2,728 2,633
甲状腺検査件数 甲状腺穿刺 0 0 0
甲状腺自己抗体検査 981 1,067 1,012
甲状腺穿刺又は針生検 149 165 136
内分泌負荷  甲状腺一連月1回 4 5 6
甲状腺ラジオアイソ摂取率測定 0 0 0
甲状腺シンチグラム(静態) 0 0 0
副甲状腺シンチグラム(静態) 0 0 0
超音波検査(断層)(甲状腺) 866 997 836
病理組織(甲状腺) 2 0 0
細胞診検査(甲状腺) 148 166 139

放射線に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
CT(部位別)件数 単純 合計 15,986 16,343 16,805
CT(部位別)件数 造影 合計 3,226 3,628 3,774
MR(部位別)件数 単純 合計 7,167 8,338 8,428
MR(部位別)件数 造影 合計 1,198 1,185 1,105
  2014年度 2015年度 2016年度
血管造影件数 脳血管造影 34 42 29
腹部動脈造影 6 12 11
TAE件数 20 31 36
マンモグラフィー件数 1,729 1,866 1,484
  2014年度 2015年度 2016年度
RIシンチ件数 脳/脳血流 - - -
甲状腺 - - -
肺換気/血流 - - -
循環器 - - -
肝/胆 - - -
腎/レノグラム - - -
- - -
ガリウム - - -
その他 - - -

リハビリテーションの指標

  2014年度 2015年度 2016年度
リハビリテーション
実施患者数
リハビリテーション総合計画評価料 6,393 6,371 5,218
心大血管疾患リハⅠ 14,286 16,457 12,734
脳血管疾患等リハⅠ 68,025 62,241 38,231
脳血管疾患等リハⅡ - - -
脳血管疾患等リハⅢ - - 34,491
運動器リハⅠ 68,010 74,868 44,830
運動器リハⅡ - - -
呼吸器リハⅠ 29,303 28,415 25,379
早期リハビリテーション加算 121,525 122,193 74,585
摂食機能療法 1,144 1,915 2,148
  2014年度 2015年度 2016年度
リハビリテーション科
診療患者
脳卒中その他脳疾患、脳外傷 577 566 1,468
脊髄損傷とその他脊髄疾患 78 56 115
リウマチを含む骨関節疾患 658 800 971
脳性麻痺を含む小児疾患 318 323 297
神経筋疾患 760 1,084 164
切断 9 9 1
呼吸器疾患 779 919 854
循環器疾患 694 675 1,233
その他の疾患(熱傷等) 682 568 702
がんリハビリテーション料 0 50 7,592
1日平均リハビリテーション実施件数 354 500 451
リハビリテーション総実施件数 (年間) 129,246 182,526 164,611
入院患者に対するリハビリテーション実施件数 124,854 175,810 157,431
 理学療法 75,366 102,644 92,396
 作業療法 27,805 42,812 41,404
 言語聴覚療法 21,683 30,354 23,631
摂食機能療法 1,144 1,915 2,148
内視鏡下嚥下機能検査 81 85 45
嚥下造影検査 17 22 22
退院前訪問指導料 3 4 6
外来患者に対するリハビリテーション実施件数 4,392 6,716 7,180
 理学療法 3,563 4,699 5,549
 作業療法 326 562 409
 言語聴覚療法 503 1,455 1,224
早期リハビリテーション加算 121,525 121,987 74,585
初期加算(リハビリテーション料) 81,366 81,842 49,952

地域連携に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
地域連携クリティカルパス利用数 大腿骨頚部骨折 101 104 97
脳卒中 100 78 83
糖尿病 41
(10件※1)
34 23
狭心症 または心筋梗塞 20 4 2
登録医療機関数 339 343 344
開放型病院共同指導料(Ⅱ)算定患者数 111 95 84

※1 カッコ内の件数は紹介元で導入した件数を指します。

脳卒中に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
入院患者数 脳梗塞 155 166 176
脳出血 54 71 59
TIA(一過性脳虚血発作) 8 9 16
くも膜下 14 9 14
未破裂脳動脈瘤 13 13 15
AVM 0 0 3
もやもや病 1 2 5
頸動脈および椎骨動脈狭窄症 14 26 10

糖尿病に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
糖尿病患者数 2,836 2,846 2,822
糖尿病教育入院患者数 122 113 90
インスリン症例数 1,009 858 933

透析に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
年間維持血液透析回数 - - -
年間腹膜透析症例数 - - -
年間新規導入症例数 - - -

リウマチに関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
リウマチ性疾患入院患者数 8 12 12

診療情報管理に関する指標

  2014年度 2015年度 2016年度
診療情報開示件数 24 31 39

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